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2006.01.31

『マキアージュ』フリーペーパー

A型インフルエンザに取り付かれ40度の熱出して、話題のタミフル服薬中っす(>_<)
篠原涼子さんがCM設定でエディターを勤めるフリーペーパー第二号の配布が始まってますね。
先週、地下鉄の中で偶然横のお嬢さんがご覧になっててつい盗み見(ぉぃぉぃ)(-.-;)
春編の撮影裏話とか載ってます。
今回のスチール照明がやたら画一的やと友人が言ったのを聞いてこの時のキャメラマンて確か外国人だたよと思い出し妙に納得。

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2006.01.25

『マキアージュ』イケてなくても

カミさんいわく、
「今度のマキの千明ちゃんはイケてない(>_<)」
そうであります
ま、確かになんであんなに目元をケバく目立たせなきゃならんのだろう?春らしく天真爛漫な表情をした彼女を見たいのはその通りなんですがー
一因は彼女の前髪あげたからなんじゃなかろうかと。
彼女の幼い表情の一面が垣間見えて、これはこれで貴重だと思うのだす。
そこに切れるような瞳。
やっぱ強く引いちゃうよなぁ
アイライン

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2006.01.21

どうもしばらく振り^^;;

ってほどでもないでしょうか?5日間程世間と隔絶した環境に居ましたゆえ・・
で、世間は色々と動いているんですが、残念ながら録画するマシンもなし(涙)

で、ちょっとした話題と噂。。。。

第4巻の帯に栗山千明さん推薦!!の文字が賑々しく舞っているそうです。。
珍しいかな?C.Kが男性コミック以外を推薦するってのは・・

追記
朝日新聞1/27夕刊コミック・ブレークVol.76で「私のコミック履歴書」としてインタビューと写真載ったそうです(かめぞぉさんblogに詳し)

続いてはご存知かも知れませんが「デスノート」映画化?の話題

ホワイトデータマンションさんあたりからの情報なんですが・・・気になるんだよね。
この作品大好きなC.Kとしては黙っている筈がないんですが(笑)
ただねぇ・・噂では監督は金子修介(あずみ2)っつぅ話が・・月は藤原竜也(仮面学園)か成宮(下限の月)っつぅ話も・・で、東映(エクステ)でしょ?
極めて競演履歴からすると現実味のある関係ではあるが・・・

つまんないよね?(や、先入観はいかんのだが・・・)

もっと・・こう・・意表を突くキャストと監督で・・ハリウッドのキャストと監督使っても良いんじゃないかな?
「お、そうくるかぁ!」
とか、言いたいじゃないですかぁ・・
ちなみにこれって英語化されて海外でも人気だとか・・今回の紹介は英語版です。
英語の副読本にでも如何でしょうか?

ついでに・・私も今欲しいんで願望も込めて・・
「GirsLock!」の収録風景には

をくるくる扱うC.Kの画像もあるんで、きっと物持ちの良いC.Kのこと。
旧タイプをきっちり大事に使ってるんだろうなぁ・・
あぁ・・欲しいなiPod・・

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2006.01.16

【マキアージュ】コラボレーションドラマ出演!

これが是か非かってのは結果を観てからにしましょう!

篠原涼子主演CMからドラマ誕生
女優の篠原涼子(32)らが出演している資生堂の「マキアージュ」と日テレがタッグを組んだ2時間ドラマが制作されることが15日、分かった。人気作家・林真理子さん(51)の同名小説を原作にした「ウーマンズ・アイランド~彼女たちの選択~」(2月24日・後9時)で、ドラマ「anego」でも林さんとコンビを組んだ篠原は「anegoとはまったく違うキャラクターなので、私の一面を表現できたら」と意気込んでいる。

問題はこっちなんですよね

ドラマにはFP編集者・祐季(篠原)を中心に、主人公の目線で女性たちの挫折、苦悩を描いていく。篠原と同様に、CMから出演する栗山千明(21)は主人公が働く編集プロダクションでアルバイトをしている24歳の女性。そのほか、井川遥(29)が大手広告代理店勤務のOL、中越典子(26)はコーヒーショップ店長を演じる。

彼女の持ち味である存在感を生かした演出・脚本が用意できるか?>日テレ
それだけの価値のある原作が書けるのか?>林真理子

っていうのが正直なところ。

あとは・・彼女がどれだけ普通の役で頑張れるかに懸かってしまうわけで(^^;;;
何も考え込むことはなくて、素直に演じればとても面白い番組になる可能性はあると信じています。

篠原涼子でも林真理子でもない、栗山千明が出演するドラマだから面白い!

と、言わせたいじゃないですかぁ。

もうそろそろ撮影入るかもしれませんが、無理だけはしないで、体調気をつけて、仕事こなしていただきたいものです。

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2006.01.15

アフィリエイトについて

このblogをご覧になっている皆様全てがご存知かどうかは判りませんが、ある方からこのblogに対して

『GO! GO! C.K』は世界で唯一の栗山千明で金儲けを目論むファンサイト

あるいは

栗山千明を隠れ蓑にして小銭稼ぎ

というご批判を頂戴いたしました。
ムキになって反論していると取られるのは非常に嫌なのですが、両方のblogをご覧になった方が、このblogに不信感をお持ちになられる方がもっと問題だと思いますので、ご説明させていただきます。

インターネットでのアフィリエイトについてご存じない方にまでご説明対象とさせていただきますので、面倒くさい方は読み飛ばしてください。

まず、アフィリエイトとは?っということですが、これは

Webサイトやメールマガジンに企業サイトへのリンクを張り、ユーザがそこを経由して商品を購入したりすると、サイトやメールマガジンの管理者に報酬が支払われるというシステム。(出典:IT用語辞典 e-Words)

例を挙げてご説明いたします。

上記のリンクをたどって、もしもなんらかの商品(上記の場合amazon.com内の全ての商品が対象)を広告主(この場合はamazon.com)にご注文された場合、リンクを作った本人(つまり私ですね)に対して、何%かの紹介料を広告主は支払う・・っという仕組みなんです。
他にも、広告主の広告をクリックすると1クリックいくらとか、グーグル・アドセンス(GoogleAdSense)のようにあるキーワードに対し、関連する広告を広告主が自動でリンクを張るという方法とか様々な手法があります。

なぜこのようなことをするかというと、一つには購買層を絞り込めるからです。
このblogを訪れる方で栗山千明さんに全く興味がない方は、少ないでしょう(中にはラルクfanの方とか稲垣吾郎さん命って方もいらっしゃるとは思いますが・・)。
そういう方々が、もし彼女の出演作DVDや雑誌、写真集を購う可能性は、全く興味のない方々より何倍も高いわけですね。

で、そこで私が「栗山千明で金儲けを目論むファンサイト」管理人かというと・・・

論点が違う

と思うのですが、如何でしょう?

私が初めてこのblogに来られた方に

こんな作品に彼女は出演しています。

ということを紹介したとします。
その方はその作品を購入したいと思ったとします。
では、その方はどうやってその作品を手に入れようとするでしょうか?

雑誌などはバックナンバーで取り寄せるのは結構手間がかかりますし、マイナーな作品など手に入らない場合があります。

そういう時こそネットでワンクリック!

実際、五年前に私が「なんて便利なんだ!」って思ったのが

この作品でした。
博多のDVDショップ足を棒にして捜しても三巻しか手に入らなかった。
それが、ネットで探したら五分で見つかり、五分で発注、三日で手元に届いたんです。

私が、このblogにアフィリエイトを導入した理由は、

彼女に関連する物、彼女が興味のある物はこういうものなんです。
あなたがその物に対して興味があって、必要ならば購入する方法はありますよ。

って紹介することなんです。
結果、紹介料がいただけるということであれば、それは大変嬉しい事です。
否定しません。
ココログは今はそうではありませんが、当時は有料のblogサービスでしたから。

もう一つ。
アフィリエイトを導入した理由は画像の問題があります。
私のblogも過去何軒か画像の削除依頼を受けています。
業界内で特に厳しいところは専門の部門があるほどです。
幸い現在はお目こぼしをいただいている状況です。
しかし、アフィリエイト契約を結べば、そこに使える画像が沢山あるんです。

以上の観点から、私はこのblogでアフィリエイトを採用して運用しています。

ちなみに・・

現在皆様から最もご注文いただいているサービス「amazon.com」に関して、まだ私の手元に一銭も入ってきておりません(笑)!!
広告主はある一定の金額にならない限り、お金を支払わなくていいんです(例外もありますがamazonはそういう契約です)
ですからご覧になった皆様!必要な方はこのblogのリンクからご発注下さいませ(爆)!

あと、同じHNで運営している青葉屋本舗に関しては、昨年1ヶ月程更新をお休みしました時に、移転先候補として設置したblogの再利用です。
こちらこそ「金儲け最優先blog」であります(笑)
どんな商売がblogで出来るかの実験スペースです。
ただ、アダルトとかには走っていませんのであしからず(笑)

さて・・これからまたネットが通じない環境に戻らなくてはなりません。
大変申し訳ありませんが今回の記事については、コメントとTBをスパム防止のため差し控えさせていただきます。
どうしても・・という方はメールで私宛にお願いいたします。

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2006.01.11

『マキアージュ』CMグランプリ

日経MJと日経リサーチが企業の広告・宣伝担当者を対象者に実施した同グランプリ。
05年にテレビCMを放送した企業500社を選び、アンケート調査した結果マキアージュは堂々第七位を獲得
ま、あれだけ流れたらって話しはおいといてf^_^;素直におめでとうございますと言いたいですね

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2006.01.10

『女王蜂』視聴率

女王蜂視聴率17.1%。八つ墓と同じくらい。
古畑任三郎よりぐっと低いのが不満足(>_<)

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2006.01.08

お知らせ

明日からしばらく更新出来ない環境になっちゃうんで(笑)本当に申し訳ありませんが、ちょっと更新が滞ると思います。

スパム対策の為、トラックバックとコメントを停止しようとしましたら、ココログの仕様で古い記事については出来ちゃいそうなんで(それはないだろ!>@nifty)、スパムがついたら気にせずスルーしておいて下さい(そのうちまとめて削除いたしますんで…)

はじめてこのblogをご覧になる方々はじめ皆様には、大変ご迷惑をお掛けいたしますm(__)m
早く再開出来るよう頑張りますんで、どうか気を長くしてお待ち頂ければ…と思います。
携帯からの記事のアップは考えていますが、どうなるかちょっと予想がつきません(;^_^A アセアセ…

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【女王蜂】映画並みのクオリティ

DVD-Rへの編集かたがた再度鑑賞。
さすがは映像への拘り方が尋常じゃない星護監督。
冒頭、月琴島の鮮やかな空の碧がCGで見事に描かれている。
既にこの時点で通常のドラマのクオリティを超えている。
佐藤嗣麻子さんのテンポの良い脚本で、最後まで一気に話を進めるところもいい。
大体自分は映画やドラマで話が中だるみになったらテンション下がって見る気なくなるんだけど、最後まで原作の色合いを汚すことなくラストまで描ききっていた。
今回の金田一は話の盛り上げ方や原作の忠実度合い(原作読んでから観ることをお奨めする)も過去最高と言っていいんじゃないだろうか?
また、C.Kの妖艶なる美しさを照明・キャメラ陣はすくい取ることに成功していた>ぐっじょぶ
共同テレビブログ テレビ人・見聞録によると

本当に今回の役柄には最高のキャストだったと思います。
まさに女王蜂そのものという感じで、彼女でなかったら
今回の物語は描ききれなかったんじゃないかというくらい。

と、ほぼ絶賛。
いくつか細かいところに「?」はつくけど、私も今回のC.Kの演技は、ほぼ満点に近い出来なんじゃないかと思う。
しかし…

役柄の設定として、自分でも気づかないうちに人を殺してるかもしれない、
と思い悩むところがあって、想像のシーンで人を殺すシーンがあるんですが、
さすがに「キル・ビル」でタランティーノをうならせた人だけあって、
動きのキレもいい。

そりゃ数こなしてますから(笑)
バトロワだのキル・ビルだの…演技に迷いがないんでしょうね。
かえって、なよなよって迷う演技ってのが、今後彼女の演技上の課題みたい気がしました。
本人そんな性格してないから特にねd(^-^)ネ!

下手な劇場映画より余程完成度が高い作品に仕上がった。
これは放送レベルで流すのはもったいないと思う。
是非ともDVD化して入手が可能にして貰いたい。
や、それより、いっそこのまま劇場映画化しても通用するのでは?

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2006.01.07

【女王蜂】代表作誕生!

皆様
このblogを辿って初めてご覧になる親愛なる皆様。
女優・栗山千明に新たなる代表作が誕生したことを共に祝いませう!
星監督に心からの祝福を!

祝!NIFTYの検索キーワードランキング
2006/01/06 23:00~2006/01/07 00:00 の 瞬!ワード
「栗山千明」が第一位獲得!七位に「女王蜂」がランクイン!

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2006.01.06

【女王蜂】TKUさんありがとぉ!

帰ってきた金田一!明日放送!女王蜂見どころSP

カミさん録画のSP DVD-RWをさらに編集。。
金田一(稲垣吾郎)先生登場部分をジョキジョキっとカット(爆)
見どころスペシャルの完成!

いよいよ今夜放送ですね!

金曜エンタテイメント特別企画 「女王蜂~金田一シリーズ第3弾その美女を愛した男は死に至る…母娘2代の因縁が導く血の惨劇!シリーズ最高の壮絶愛憎劇に名探偵が挑む」

ウチの地方では録画予約順位BEST3に入ってました(^^)V
皆様録画予約お忘れなく!

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2006.01.05

【女王蜂】産経新聞誤字る(笑)

あぁ…よくやるミスをやってますね>安藤明子さん

[産経新聞 ENAK<エナック> 1月号]新春特別企画「女王蜂」栗山千秋に聞く
1月5日(木) 東京朝刊 by 安藤明子

栗山千明→栗山千秋ねぇ…
一度朝日新聞(asahi.com)もやってるんですよね。
その時はご指摘させて頂くと、すぐ修正されたんだけどね。
今度はどうかなぁ?

これはもうしょうがないんですよね。
ウチのblogも「栗山千秋」で検索する方が約1%位いますもんね。
あと多いのが「栗原千明」とか…(爆)栗原小巻という女優さんがいらっしゃいますが…

1/7追記
記事については1/6の午前中に修正されていました。
メールに対しても丁寧なお詫びのメールをいただきました。

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2006.01.03

【女王蜂】スポットCMげと

関東地方ではビシバシ流れているようですが、古畑任三郎録画中にやっと捕まえたもので一応報告がてら
0103

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2006.01.02

Podcasting

「バグダッドのモモ_1.mp3」をダウンロード
「バグダッドのモモ_2.mp3」をダウンロード
「バグダッドのモモ_3.mp3」をダウンロード
「バグダッドのモモ_4.mp3」をダウンロード
「バグダッドのモモ_5.mp3」をダウンロード

一年ほど前にJ-WAVEの「SUNTORY THEATER ZERO-HOUR」にて放送されたもの。
番組自体なくなったみたいで、二度と放送されることはないかもしれないので、Podcastingの練習がてらアップしておきます。
ポッドキャスティングの受信ソフト(iTunes バージョン6.0.1等) でバナーのURL を登録していただければ、公開した音声・動画データが、ポッドキャスティングの仕組みで自動的に届けられるようになります。
※ブログのURLではなく、必ずバナーのURLを登録して下さい。
※ココログベーシック(このblog)ではまだこの機能はサポートされていません。
徒労でありました(;^_^A アセアセ…そのうちサポートされるだろうってことで放置しておきます。

原作はこちらです。
作者の山本けんぞう氏は現在パリ在住だそうで、実はこの放送があることをご存じなかったそうです。

バグダッドのモモ
490186808X
山本 けんぞう


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昨年、「紅白歌合戦」で吉永小百合さんが原爆の詩を朗読されて話題になっていますが、戦争の怖さ、悲惨さを表現するというのはなんともやりきれないものです。
けれど、この作品中のC.Kは背伸びせず、どちらかというと極力感情を押さえ気味にして、ドライに黒猫の「モモ」を演じています。
それがかえって主人公のお転婆少女ももちゃんとの対比となり、悲しみや寂しさの感情となって声からすんなりと伝わってきます。
彼女の新境地を開拓した作品といえるでしょう。

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【マキアージュ】新春新聞全面広告

忘れちゃいけない(;^_^A アセアセ…
資生堂の2006年新春新聞全面広告(12人の女性たち篇)
美波 栗山千明 相澤紗世 橋本麗香 鈴木えみ 上原多香子 観月ありさ 篠原涼子 蛯原友里 仲間由紀恵 小泉今日子 伊藤美咲

素晴らしい、孤高の存在感であります!>C.K

後列、ちょっと間隔を置いた背の低さを感じない配列順番(彼女の場合、前列がイイ位置とは限らず…)といい、ちゃんと存在感があって、それでいて目立ちすぎないポーズを取るという、あれだけのモデル・女優さん方の中でも埋没しないポージングの術を心得ているというのは、なかなか彼女考えています。
言い方語弊があるけど、「したたか」であります。

今年を占う上でも、成果「大」な全面広告でありました。

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2006.01.01

あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いいたします。

今頃ビートたけしのエジプトミステリーIV:テレビ東京の放送が終わって盛り上がっている頃でしょうが…放送あってない地域なんで(x_x)
ちょっとコアなネタ。

昨年暮れのC.K目撃情報が載っていたblogの中で、

私は赤い角が気になります。

ってのがありまして…
それって、もしかして

アヴリル・ラヴィーン ボーンズ・ツアー2005 ライヴ・アット・武道館
B000BKDRLS
アヴリル・ラヴィーン


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でやってた
20060101
の真似ではないでしょうか??
新年早々プライベートな事まで言及しちゃって申し訳ないけど、本当だったらアヴリル・ラヴィーン命!なんだろうなぁ>C.K
すっごい似合っていそうだけど(^^)V

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