2006.07.12

祝!復刊交渉決定!

ずうぅぅぅっと前から告知しておりました勁文社刊「ティーンズサイト大冒険(フジテレビ(秘密倶楽部o-daiba.com))」 復刊リクエスト投票(復刊ドットコム)

やっとやっと本日ってか昨日100票達成いたしましたぁ!!(パチパチパチ!)
(/\)チャチャチャチャ \(^o^)/ハッ!!

出版社倒産という憂き目でとうとう入手不可能になっていました「あの」幻の名鑑が蘇る!っかもって状況に第一歩。

最後は当時o-daiba.comのデザインをやられていたスタッフの方々まで尊い一票を投じられ、感激の達成と相成りましたぁ!

なぁんか手元にある

秘密倶楽部 o-daiba.com DVDボックス
栗山千明 須藤温子 ベッキー
B00005V1KJ

の第一話を見返してみました。

やっぱ…面白いわ!!>o-daiba.com

栗山千明、松本まりか、須藤温子、ベッキー、宮崎あおいという今では番組として
「アンビリーバボォ!」by田中リタ
な組み合わせの妙。

彼女達でしか成し得なかった何かが、今も彼女達そして私達の胸の中にあるんじゃないのかな?

「お遊びはおしまいよ!」by高原零

これから復刊ドットコムの長く苦しい道のりが待ってはいますが、一歩前進ですね。
頑張ってください!>復刊ドットコム
キメはやっぱりこの台詞でしょ!

「We can do it!!」

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2006.07.11

LoveChiakiKuriyama

かめぞおさんのblog「LoveChiakiKuriyama」がFC2に場所を移して復活!

「歩く栗山千明辞典」かめぞおさんの愛情いっぱい、情報満載のblogです。

特に雑誌関係での情報収集能力はハッキリ言って敵いません(笑)

C.Kfanならブックマーク必須っす!

今月のお奨めフィガロジャポン↓

フィガロジャポン(Figaro Japon)
2006/05/20発売号
田園にたたずむ中世の村を訪ねて、トスカーナの休日。
105254

\500

先日勘違いして6/5発売号を319号としてご紹介してしまいました
(?_?)
お詫びして訂正させていただきます
m(__)m

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とうとうあの人も…

この発言もC.Kの話題ではありません。

ついに前人未踏の48時間マラソンメンテナンスに突入してしまったココログ。
古河建純社長糾弾の声が上がる中、再びあの漢(おとこ)が吼えた!

大石英司の代替空港: 古河社長に再び退任を求める

B‐1爆撃機を追え
大石 英司
4062029081

にて衝撃のデビュー。
仮想リアル戦記の旗手。

や、まさかまさかあの方が同じココログユーザーでおられたとは(゜;)エエッ
しかも今回の騒動前にも色々書いていらっしゃるとは再び(゜;)エエッ

昔、氏の著書で自衛官カップル二人が互いのノートパソコンの設定を見せ合いっこしながら
「他人のconfig.sysの記述見せ合うのってなんとなく恥ずかしいね。」
みたいなこと何気なく書かれていたんですよ。

もう…ワタシその時

「くぅぅぅ…イィ!!!」

って身もだえてしまいまして(゜;)\(--;)オイオイナニイッテンダヨ
以来fanです(っつかデビュー作からなにげに買って読んで興奮してましたが…)
OSがWin95の出る前、3.1の時代のお話です。
こういう感覚っていうか、「判ってるなぁ」っていう快感を与えてくれる数少ない作家さんです。

神はサイコロを振らない
大石 英司
4122046238

言い辛いことを見事に書かれています。
ま、覚悟することですね>古河建純社長
次の著書ではサイレントコアの音無さんに一発ぶん殴ってもらいましょう(笑)
いや、失礼!@nifty BB Festaショートムービーコンテストあたりでバイオハザードの犠牲になってもらうとか…ちょっと過激?

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2006.07.09

「真山仁」東大にて勉強会出席

C.Kが9月から出演予定の土曜ドラマ「ハゲタカ」

その作者の真山仁さんが東大で勉強会に出席されるという告知をMonarch's Blogさんにて見つけました。

日時:7月13日(木)18:00~20:30
場所:駒場キャンパス5号館515教室

時間と興味がおありの方はご出席されてみては?
もしかするとハゲタカ情報に接することが出来るかも?

ハゲタカ〈上〉
4478930481
真山 仁


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ハゲタカ〈下〉
4478930619
真山 仁


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2006.07.07

雑誌情報0707

まいった…知らんうちにやっぱり色々出てました。 古い順から

フィガロジャポン(Figaro Japon)2006/06/05発売号
イイ男たちの私生活。愛すべき126人の素顔をクローズアップ
105255 ¥500

モデルとして5P。
まだバックナンバーがあるそうなので、書店に行くのが億劫な方はネットでゲット。

続いては

relax (リラックス) 2006年 08月号 [雑誌]
B000GFKW3Y


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NAGI NODA'S MAGICAL HAIR
オダギリジョー/木村カエラ/成宮寛貴/栗山千明/小木博明(おぎやはぎ)
表紙のオダギリさんが物凄い(笑)
彼女の黒髪どう料理するんでしょうか?

mina(ミーナ)8月号
「有名人のもて(はぁと)ワンピ」拝見します

0707

こちらは現在発売中。
本屋さんで見たらチェキチェキ!
チョキ!(^O^)y

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2006.06.25

GIRLS LOCKS!は6/26から

栗山千明週!万難排して聞くべし!

ちょっと遅くなっちゃったんですが、MARQEEのインタビュー記事インプレッション。
今回のInterview/ueda usakoさん。
結構勉強されてます(^^ゞ
最近の仕事内容は大体カバーしてIntereviewされていて、女性らしい感性で彼女に「こうじゃなかったんですか?」ってスタンスで接してらっしゃるのが良く判り、私は好感が持てました。
ここまで突っ込んだインタビューって最近ではなかったと思います。
C.Kも女性が相手だとどことなくオープンでフランクな受け答え。
LongIntereviewの価値はあったと思いますね(^^♪

MARQUEE vol.55 マーキー55号
4434079492


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服も初夏から夏へ向けての涼やかなもの。
結構ナチュラルな着こなしでさすが!って感じです。

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2006.06.21

NEW 『SMACK』創刊!

bloom cosmetics プレス担当の今日のひとりごと。 さんに載ってたんですが、フリーマガジン「smack夏号」にC.K表紙!

昨年末~今春まで3号にわたってプレ発行を重ね、20代女性から熱いご支持をいただき、今回いよいよりニューアル号創刊!! 季刊発行にこだわり、旬なファッション情報をコンパクトな誌面にギュッと詰め込んでお届けしています。

ということで、紙質も良くコンパクトな新しいフリーペーパーって感じですね。

新規創刊号の表紙を飾るC.Kもファッションティック。
特集も

栗山千明×新進セレクトショップ5社が魅せる
TOKYO SUMMER NITE

かなり期待を持たせるメッセージ(^^♪
現在は都内と首都圏のみの配布のようですが

都内ヘアサロン・TSUTAYA・HMV・文教堂書店に設置しているほか、オフィスへも無料配送中です!

ということですんで、地方の方も連絡されてみては?

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2006.06.17

ルーヴル

栗山千明がルーヴルと“美の競演”
女優・栗山千明(21)が16日、東京・上野の東京芸大美術館で開催される「ルーヴル美術館展」(17日~8月20日)の開会式に出席した。

録画バッチリ\(~o~)/

感想はおいおいアップします。。

カミさんの稲垣吾郎が出演している「バニラ気分!」編集する方が先だ!(笑)

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2006.06.15

MARQUEE vol.55

マーキー55号にて6Pグラビア+ロングインタビュー掲載

クロハネさんの話だと「買い」だそうですので、今週末には買いに走ります(笑)

MARQUEE vol.55 マーキー55号 MARQUEE vol.55 マーキー55号


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ちなみに表紙はC.KゆかりのNIRGILS!

sakura sakura
NIRGILIS acchu iwata


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2006.06.09

うわさ話

来週の読売新聞Y&Yテレビ(週刊番組案内)に掲載か?

投稿募集に確かに質問受け付けていますね。
今週は豊川悦司さんなんで、今週は手嶌葵さんの筈。
掲載の翌日が

大和証券グループスペシャル
『ルーヴルからエーゲ海へ 恋するヴィーナス物語』

2006年6月17日(土)  午前10時30分~11時25分 (55分)
日本テレビ系 全国28局ネット
出演:栗山千明

なので、よい宣伝になりますね(^^♪

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2006.05.18

Shall we speak English?

国際ビジネスコミュニケーション協会(TOEICの総元締めね(^.^)b)の中高生向け英語コミュニケーション情報紙『Enjoy!』4号の表紙になんとChiaki Kuriyamaが登場!

海外での仕事が増えてから、英語をもっと頑張ろうと真剣に考えるように

彼女の初めての渡航体験は多分「ジャングルブック」あたりではないかと思われるが、そこは最も有名な「キル・ビル」の時の体験を語る。

ここ二年程は彼女の海外生活も板についてきた気がする。
昨年放送のTokyo美人物語~本当のキレイを探す旅~ でニューヨークに行ったときもすんなりと街の雰囲気に溶け込み、オモチャ屋やアイスクリーム屋の店員とのやりとりも上手くなったんじゃないかな?っと感じられる。
四月に行った香港では無愛想な態度でマスコミから叩かれたように書かれているが、実は「受け(釣り?)」を狙ったようにも感じられる。
だってそうじゃありませんこと?全身黒尽くめ。
真っ黒いマスクなんてそうそう身につけるもんじゃありませんわ(^^)

そんな彼女は英語は「苦手」と公言してはばからない(いや、はばからなかった・・と過去形にしておこう)
その彼女がこうやって英語の勉強をしようと公言する。

でも、やんなきゃ前に進めないのさ

彼女自身の中で何かが変わってきている・・確実に。

ヴィヴィアン・ウェストウッドに会って、「好きです、好きです」としか言えず悔しい思いをして、爽健美茶のCMで決してプロ級とは言えないクラシックバレエを披露しても「失敗しても、それを自分の魅力に生かして行けたら・・と思う」と力強く宣言し、そして岡本太郎の作品を間近で見て、「ヘタでもイイじゃん!」という気持ちになる。。

今頃はギリシャの空の下でビーナス達と戯れているかも知れない栗山千明というこの女性は、果たしてどこまで飛翔するつもりでいるのか・・しばらくはまた目を離せなくなった。

tb
Recipes for innovatoin:情報ありがとうございます!

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2006.05.13

何を今更

と突っ込みを入れたくなるゲンダイネット。

栗山千明にいよいよ光が当たり始めた (ゲンダイネット) - Infoseek ニュース
“隠れた大物”栗山千明(21)が表舞台で目立ち始めた。

じゃあ今まで「裏舞台」にいたのかって(笑)

ちなみにコメントの映画批評家・前田有一氏のC.K出演作品評価はこんな感じ。

今後も女優として盤石でしょう

とあるが、これこそ提灯持ち。

メジャーになればなる程陳腐になるのは世の常。
変わり続けるのか、変わらずポリシーとして持ち続けるかは彼女の選択肢。

ということで、「エクステ」クランクアップ後のC.Kの行動が不明。

都内でグラビア撮っているのか?東京FMに今月のGirlsLocks録音のためか?打ち合わせにか?出没したとの情報はあるものの、またぁり進行(x_x)
そろそろP902isのCMが流れ出すはずだが・・

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2006.05.05

雑誌Soupの大誤植

クロハネさんに教えて頂いた雑誌Soupの表紙誤植。

確認しましたよ(*^_^*)

栗山千

やってくれますね~今までで最大級の大誤植(;^_^A アセアセ…
表紙っすからね~~回収騒ぎまではいかないでしょうが・・

珍しいっすね>千晶
普通千秋なんですが・・ってそんなことより、どうやってカタつけるつもりなんだろう?>Soup編集部
グラビア自体は、ナチュラルっぽいレースのブラウスをまとったこれまたナチュラルでほんわかした表情のC.Kが1P。
もう何枚かみたいなぁと思わせる出来だっただけに、残念…>_<…

Soup. (スープ) 2006年 06月号 [雑誌] Soup. (スープ) 2006年 06月号 [雑誌]


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2006.05.02

栗山千明が着るデニム

Ryuko Tsushin (流行通信) 2006年 06月号にカラーグラビアが6ページとの情報っす>クロハネさんありがとです(^^)

Ryuko Tsushin (流行通信) 2006年 06月号 [雑誌] Ryuko Tsushin (流行通信) 2006年 06月号 [雑誌]


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続いて期間限定の情報
山田タマルさんの公式HPでC.Kからの応援メッセージ動画が4/27~5/7の間ダウンロード可能!
先日イベントの際に流れたものと推察。
ちょっとお澄まし真面目な「素」C.Kのメッセージは貴重!即ゲット!

特殊メイク西村喜廣-映造日記では本日エクステ最終日とのこと。
特殊メイク班だけなのか全体がクランクアップなのかは不明なるもプロジェクト自体大詰めなのは確か。
お疲れ様でした(^^)

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2006.04.13

左目で発見!

立ち寄ったコンビニの本棚から見慣れたクールな眼差しが・・隠れた表紙の左目だけで判っちまう私って(^^;;;

またも表紙!グラビア4P!
メイク中心のマキアージュビューティな栗山千明を魅せてくれます。
マキの4人中では、どうも和み系キャラのようで・・それでいてCMではクール系というギャップ。
やっぱ彼女はとらえどころがないですね(^^;;;

bea's up (ビーズアップ) 2006年 05月号 [雑誌]

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送料無料で一年間購読出来ます。

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2006.04.11

「はてな」から

辿っていって演劇と映画の本屋さんで発見したんですが、ピクトアップ39号と25号がまだ入手可能らしいです。

ピクトアップ39号 ピクトアップ39号

ピクトアップ25号 ピクトアップ25号

特に25号のグラビアはタランティーノと日本の創造力というタイトルで「キルビル」公開当時の懐かしくも(!?)妖艶な栗山千明が掲載されています(^^)v

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2006.03.29

SAYvsLUCI?

しばらく見ないなと思っていたら…キター!!>モデルモード栗山千明!
競い合うようにSAYとLUCIが表紙にドンと載せてきましたo(^-^)o

LUCIの方が扱いがおっきくて(電車の中吊り広告とか重ねた雑誌に挟む広告とか・・欲しい!)グラビアも多い(6P)んですけど・・

LUCi (ルーシィ) 05月号 [雑誌] LUCi (ルーシィ) 05月号 [雑誌]


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今日の私が買ったのはSAY(^^)
SAY (セイ) 05月号 [雑誌] SAY (セイ) 05月号 [雑誌]


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久々の和服とアップ髪姿のC.Kが表紙で二人掛かり。
これに見つめられたら・・クラクラァっとレジに並んでおりました(^_^;) んです・・

これはお勧め!

LUCIも今月以外だったら買っちゃいそうなんですが、なぜか写真が思わしくない(>_<)
何故にあんだけハレーション起こす手前まで光量が必要なのか理解できないよぉ(-_-メ)

コメントは両誌共似たり寄ったり ・・ここでもSAYの

「私、メイド喫茶で喜んでコスプレしてたと思いますよ(笑)」

という一言と彼女愛飲の芋焼酎に萌え!でSAYに一票(^^)v

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2006.03.25

祝!栗山千明「GANTZ」出演?!

今週号のヤングジャンプ連載中の「GANTZ」にC.K出演中!
もちろんキャラクタの一人として・・
C.Kの「GANTZ」フリークぶりはDVD8巻で原作者の奥浩哉氏との対談で明らかに・・

GANTZ Vol.8 GANTZ Vol.8
奥浩哉 板野一郎 浪川大輔


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こんな具合ですから、きっと今回の出演はC.Kへの奥氏からのエールなのではないでしょうか?

C.Kは現在映画(多分「エクステ」)の撮影中。
いくつかのblogで目撃情報が挙がっていますね。

マキアージュの新CMでは篠原涼子さんに続いて伊藤美咲さんとも絡んでの出演。
四人の中でただ一人連続出演更新中です。
ハルが来て、ますます輝きを増し、活躍の場が広がるC.Kですね。

ミュージカル「ANGEL GATE 」公式ブログオープンしてます。
C.Kは声のみ出演ですが、スペクラ総力企画ですので注目です。

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2006.03.04

ご褒美

栗山千明興奮!夢のパリコレ

まぁ今までのご褒美みたいなもんでしょ。
FENDIといい、今回のクリスチャン・ディオールといい「モデル」栗山千明も順調なようで今回のショーも満喫できたみたいでよかったよかった。
アブリル・ラヴィーンとは話出来たのかな?
ジョン・ガリアーノがfanとわ・・(^^;;;

さて、もうひとつの本業「女優」栗山千明主演第二作目「エクステ」
園子温監督のBBSでの話では3月中旬ついにクランクインされますね。
本当は11月予定だったんですが、延び延びになっていたよう。
今回は共演者の方々の名前もあるのに加え、監督自身の
「Jホラーではない。もっと面白くしたい、と思っている」
という力強いお言葉もあるので、期待して待っていましょう!

それまでに園子温監督の作品ってどんなのがあるかまとめておきます。
興味がある方はチェックしてみたら如何でしょ?

しかし、「木更津キャッツアイ」の撮影が終わってすぐのことになると思うので、スケジュール調整とか色々大変なんじゃないかな?
くれぐれも体のメンテナンス大切にね・・

木更津キャッツアイといえば・・

御覧のように既にDVD化決定の模様(^^;;;
サイトも充実してますねぇ・・

少し遅くなりましたが、

コンティニュー(Vol.26)
『コンティニュー』編集部
4778310047

本屋で発見!バックはランボルギーニのムルシェラゴっつうスーパーカー(世代がバレるって^^;;;)
C.Kってば殆ど車の知識なしやから・・変に詳しいよりいいけどね。

あと「MISS」とか「LUCi」「PS」「Mini」「Zipper」に記事があるとあめぞうさんblogにあり。

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2006.02.26

springはまだですが・・

「spring」06/03
A.P.C.×栗山千明

スッピンじゃないか?!って思わせるナチュラルメイクなC.Kは必見!

マルイのオンラインショッピング 流行通販カタログ「ヴォイ」
巻頭特集「栗山千明」が着こなす春スタイル in Tokyo

会社帰りにコンビニで発見!
なんていうか・・ブランド物とか身につけないC.Kって存在感あるんだけど、とっても身近な感じ>私のヒガミ??(苦笑)
私は特に赤いカーディガン姿が好きですねぇ。
マルイってカタログ350円もするの?>私って田舎モノ(汗)

コメント/トラックバック少しづつ再開します。
お返事遅くなると思いますが、なんとか・・(^^;;
スパムが貼り付いたら無視しててください。

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月と太陽

R25のバックナンバーに「六番目の小夜子」で共演した鈴木杏ちゃんのインタビューが載ってまして、その中でC.Kと対照的な一言があったのでちょっとご紹介。

「人生をかけて女優として勝負する」

これがC.Kの場合「ピクトアップ」06/03より

でも、「将来も女優をやる!」という勢いではないんですよ。

となる。
なんなんだ??
この温度差は??

「女優 栗山千明」に期待する私個人としては、とっても口惜しい反面、二人の性格というか仕事に対するスタンスが現れていて興味深かったんであります。

まぁ実際この世界11年(杏ちゃん)と16年(C.K)なわけで、御二人とも結構なベテラン(?!)さんなわけですから、私がとやかく言う話ではないんですが・・。
ただ、C.Kは芝居して、その作品に命を吹き込む際に監督やスタッフ、共演者という一つのチームが必要であるのに対して、杏ちゃんはどんな場合であっても「女優 鈴木杏」が演じて作品として成り立たせることが出来る。ということなんじゃないでしょうか?
C.Kに積極性がないというわけでは決してない。
ただ、人間の持つ「資質」みたいなのが二人は異なるんだろうなぁって感じるんですね。

杏ちゃんがその存在自体、光を発して輝く「太陽」であるとするならば、C.Kはその光を静かに受けて輝く「月」なのではないのかなぁ・・。

C.K自身が輝きを増すには色々な要素が必要なのかもしれない。
例えば、それがエキセントリックな役であったりとか・・。
でも、そこがイイって書いちゃったら・・贔屓の引き倒しで終わっちゃうんだよね(^^;;;

敢えて苦言を呈すると・・C.K自身が

「今年は女優としてやりたいです!」

って声を上げることだと思うんですけどね。
仕事として演技することにかけては、私も「下限の月」以降凄く進歩したと思ってる。
次は舞台やミュージカルなど演技するフィールドがリアルな世界、観客が実際そこにいる世界を経験すると、また違った感覚が自分の中に生まれてくるんじゃないだろうか?
2001年3月のRSZイベント時のようなコアな空間って彼女によく似合うと思う。

彼女のことだから、本当に「女優」が自分に合うかどうか、もう既に自分の中では決めているかも知れないんですだけどね(^^;;

杏ちゃん出演作↑いろんな分野で活躍してるんだっと改めて感心

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2006.02.19

「MISTY」&「ピクトアップ」

「MISTY」3月号表紙です。
去年も3月号だったか表紙でしたね。

「ピクトアップ」は表紙&8ページの特集。
インタビューが2P。

「春、バーニーズで」の放送が近いので、市川準監督の世界観に入り込むときの苦労とか語ってます。

「目線を合わせないで会話をしたりする芝居で、普段人の目を見て話すタイプなんで、セリフを言う度に目を見たくなる(笑)」

「わたくし」って言ってた世界(女王蜂)の間に撮っていたっつぅのは、やはり相当厳しいスケジュールだったでしょうねぇ。

「自分に役をあててくれた監督やスタッフの方に『選んでよかった』と思ってもらえる芝居をやりたい。そして観てくれる人に楽しんでもらいたい。」

この二つが欠けたら(芝居を)やらないかもしれないと彼女は言う。
彼女にとっては女優という職業は「将来も女優をやる!」っていう勢いではないと言う。

うぅぅん・・ちょっともったいない気もするなぁ。
以前よくチャットなんかで話をしていたんです。
「彼女は、何でしょうもない端役を受けたりするんだろう?」っと。
彼女自身声を掛けてくれるスタッフ・監督に対してその期待に応えようとする気持ちがあったればこそ、どんな端役であっても芝居を続けてきてたんですねぇ。。
自分から進んで「芝居したい!」っていう積極性は今後も望めないということなんでしょう。
となると、彼女の周りのスタッフや我々fanが、彼女をより一層映えさせる作品オファーを取って来なきゃぁいけないと思う(や、実際fanは実質行動できないんだけどね・・声は上げられるからね(^^;;)
責任重大かも(^^;;;
ただ、それだけの価値はあるでしょうね。

「私は、着た時に初めてその服の役割を果たすと思っているんです。」

と語る彼女のこと。
彼女が着こなして初めてその服(役)が生きる作品って必ずあると思います。
そういう作品を見つけてくることこそが今後の『女優』栗山千明の存在感の源になるんじゃなかろうか?と思いました。
彼女が演じて初めて『映画』や『ドラマ』になる。
そんな作品を一緒に探して参りましょう。

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2006.01.21

どうもしばらく振り^^;;

ってほどでもないでしょうか?5日間程世間と隔絶した環境に居ましたゆえ・・
で、世間は色々と動いているんですが、残念ながら録画するマシンもなし(涙)

で、ちょっとした話題と噂。。。。

第4巻の帯に栗山千明さん推薦!!の文字が賑々しく舞っているそうです。。
珍しいかな?C.Kが男性コミック以外を推薦するってのは・・

追記
朝日新聞1/27夕刊コミック・ブレークVol.76で「私のコミック履歴書」としてインタビューと写真載ったそうです(かめぞぉさんblogに詳し)

続いてはご存知かも知れませんが「デスノート」映画化?の話題

ホワイトデータマンションさんあたりからの情報なんですが・・・気になるんだよね。
この作品大好きなC.Kとしては黙っている筈がないんですが(笑)
ただねぇ・・噂では監督は金子修介(あずみ2)っつぅ話が・・月は藤原竜也(仮面学園)か成宮(下限の月)っつぅ話も・・で、東映(エクステ)でしょ?
極めて競演履歴からすると現実味のある関係ではあるが・・・

つまんないよね?(や、先入観はいかんのだが・・・)

もっと・・こう・・意表を突くキャストと監督で・・ハリウッドのキャストと監督使っても良いんじゃないかな?
「お、そうくるかぁ!」
とか、言いたいじゃないですかぁ・・
ちなみにこれって英語化されて海外でも人気だとか・・今回の紹介は英語版です。
英語の副読本にでも如何でしょうか?

ついでに・・私も今欲しいんで願望も込めて・・
「GirsLock!」の収録風景には

をくるくる扱うC.Kの画像もあるんで、きっと物持ちの良いC.Kのこと。
旧タイプをきっちり大事に使ってるんだろうなぁ・・
あぁ・・欲しいなiPod・・

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2006.01.08

【女王蜂】映画並みのクオリティ

DVD-Rへの編集かたがた再度鑑賞。
さすがは映像への拘り方が尋常じゃない星護監督。
冒頭、月琴島の鮮やかな空の碧がCGで見事に描かれている。
既にこの時点で通常のドラマのクオリティを超えている。
佐藤嗣麻子さんのテンポの良い脚本で、最後まで一気に話を進めるところもいい。
大体自分は映画やドラマで話が中だるみになったらテンション下がって見る気なくなるんだけど、最後まで原作の色合いを汚すことなくラストまで描ききっていた。
今回の金田一は話の盛り上げ方や原作の忠実度合い(原作読んでから観ることをお奨めする)も過去最高と言っていいんじゃないだろうか?
また、C.Kの妖艶なる美しさを照明・キャメラ陣はすくい取ることに成功していた>ぐっじょぶ
共同テレビブログ テレビ人・見聞録によると

本当に今回の役柄には最高のキャストだったと思います。
まさに女王蜂そのものという感じで、彼女でなかったら
今回の物語は描ききれなかったんじゃないかというくらい。

と、ほぼ絶賛。
いくつか細かいところに「?」はつくけど、私も今回のC.Kの演技は、ほぼ満点に近い出来なんじゃないかと思う。
しかし…

役柄の設定として、自分でも気づかないうちに人を殺してるかもしれない、
と思い悩むところがあって、想像のシーンで人を殺すシーンがあるんですが、
さすがに「キル・ビル」でタランティーノをうならせた人だけあって、
動きのキレもいい。

そりゃ数こなしてますから(笑)
バトロワだのキル・ビルだの…演技に迷いがないんでしょうね。
かえって、なよなよって迷う演技ってのが、今後彼女の演技上の課題みたい気がしました。
本人そんな性格してないから特にねd(^-^)ネ!

下手な劇場映画より余程完成度が高い作品に仕上がった。
これは放送レベルで流すのはもったいないと思う。
是非ともDVD化して入手が可能にして貰いたい。
や、それより、いっそこのまま劇場映画化しても通用するのでは?

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2006.01.05

【女王蜂】産経新聞誤字る(笑)

あぁ…よくやるミスをやってますね>安藤明子さん

[産経新聞 ENAK<エナック> 1月号]新春特別企画「女王蜂」栗山千秋に聞く
1月5日(木) 東京朝刊 by 安藤明子

栗山千明→栗山千秋ねぇ…
一度朝日新聞(asahi.com)もやってるんですよね。
その時はご指摘させて頂くと、すぐ修正されたんだけどね。
今度はどうかなぁ?

これはもうしょうがないんですよね。
ウチのblogも「栗山千秋」で検索する方が約1%位いますもんね。
あと多いのが「栗原千明」とか…(爆)栗原小巻という女優さんがいらっしゃいますが…

1/7追記
記事については1/6の午前中に修正されていました。
メールに対しても丁寧なお詫びのメールをいただきました。

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2006.01.02

Podcasting

「バグダッドのモモ_1.mp3」をダウンロード
「バグダッドのモモ_2.mp3」をダウンロード
「バグダッドのモモ_3.mp3」をダウンロード
「バグダッドのモモ_4.mp3」をダウンロード
「バグダッドのモモ_5.mp3」をダウンロード

一年ほど前にJ-WAVEの「SUNTORY THEATER ZERO-HOUR」にて放送されたもの。
番組自体なくなったみたいで、二度と放送されることはないかもしれないので、Podcastingの練習がてらアップしておきます。
ポッドキャスティングの受信ソフト(iTunes バージョン6.0.1等) でバナーのURL を登録していただければ、公開した音声・動画データが、ポッドキャスティングの仕組みで自動的に届けられるようになります。
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徒労でありました(;^_^A アセアセ…そのうちサポートされるだろうってことで放置しておきます。

原作はこちらです。
作者の山本けんぞう氏は現在パリ在住だそうで、実はこの放送があることをご存じなかったそうです。

バグダッドのモモ
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山本 けんぞう


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昨年、「紅白歌合戦」で吉永小百合さんが原爆の詩を朗読されて話題になっていますが、戦争の怖さ、悲惨さを表現するというのはなんともやりきれないものです。
けれど、この作品中のC.Kは背伸びせず、どちらかというと極力感情を押さえ気味にして、ドライに黒猫の「モモ」を演じています。
それがかえって主人公のお転婆少女ももちゃんとの対比となり、悲しみや寂しさの感情となって声からすんなりと伝わってきます。
彼女の新境地を開拓した作品といえるでしょう。

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【マキアージュ】新春新聞全面広告

忘れちゃいけない(;^_^A アセアセ…
資生堂の2006年新春新聞全面広告(12人の女性たち篇)
美波 栗山千明 相澤紗世 橋本麗香 鈴木えみ 上原多香子 観月ありさ 篠原涼子 蛯原友里 仲間由紀恵 小泉今日子 伊藤美咲

素晴らしい、孤高の存在感であります!>C.K

後列、ちょっと間隔を置いた背の低さを感じない配列順番(彼女の場合、前列がイイ位置とは限らず…)といい、ちゃんと存在感があって、それでいて目立ちすぎないポーズを取るという、あれだけのモデル・女優さん方の中でも埋没しないポージングの術を心得ているというのは、なかなか彼女考えています。
言い方語弊があるけど、「したたか」であります。

今年を占う上でも、成果「大」な全面広告でありました。

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2005.12.23

【マキアージュ】新製品発表会

年末になんと来年春の新製品発表会が行われました。

「春 待てない」 資生堂が新製品発表会
大手小町

資生堂新CM記者会見で4美女が純白ドレス“競艶”
サンケイスポーツ

 美咲が涼子が千明が友里がオーラ全開
 中日スポーツ

 資生堂、新CMに4人継続起用 来春のメーキャップ製品発表
 フジサンケイ ビジネスアイ

 篠原涼子 人妻の色気プンプン
 デイリースポーツ

  篠原涼子:美咲、蛯原、栗山と資生堂新CM
  msn(画像満載お奨め)

純白!美咲、篠原、栗山、蛯原
スポーツ報知

伊東、篠原、蛯原、栗山が“美の競演”(動画)

今回は篠原涼子さんが主役。
C.Kは珍しくウェーブが入った髪で登場。
今日のワイドショーでも流れていたみたいですが、今回見逃した(x_x)

2006年1月21日から新バージョンのCM放送開始だそうです。

年が明けても勢いは止まらないようですね。

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2005.12.16

【女王蜂】TV誌年末特集始まる

放送開始時間は1月6日(金)21:00~23:22に決定!

毎年恒例SMAPのにっこり頬笑むTV誌が本屋に並び出しましたね(^^)
「ザ・テレビジョン」の及川みっちーに抱かれてのけぞるC.Kがツボだった私。
携帯で「買ってイイ?」とカミさんにMail。

速攻返信…

「二時間前にその店で『TVぴあ』買ったから却下…エッ?(?_?)エッ?」

あぁぁたた(苦笑)

星監督のシビれるほどに美しい映像で、重厚かつ妖艶な横溝ワールドを存分に味わおう!

存分に味わいたいから来週からの年末特集号、各誌期待しておるぞよ!

ロケが行われた九州では京築フィルムコミッションさんがblog開設。
女王蜂のロケニュースもアップされています。